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食虫植物もいろいろなものが出てきました。
夏休みの観察に最適です。

・歯が生えているようなハエトリソウ

葉の上に止まった虫を葉で捕食する植物です。
虫が葉の上の細かな刺を刺激すると葉が素早
く閉じ虫の自由を奪います。

小型のバッタ程なら簡単に捕えることが出来
きるのがスゴいですね。



>>ハエトリソウはこちら



・食虫植物ネペンテス

ポットのようになっています。外で栽培して
いると自然に小さな虫は落ち込みます。

食虫植物ネペンテス:レディラック4号鉢


>>> ネペンテス 食虫植物はこちら

・サラセニア

劣悪な環境に強いサラセニア
食虫植物ですが、観葉的にも癒しになります
食虫植物 Sarracenia flava(サラセニア フラバ)実生系


>>>サラセニアはこちら


・ドロセラ カペンシス
南アフリカ近辺に自生する モウセンゴケの
1種
ひっつけて捕まえます。

・サラセニア フラバ

小さな虫を筒状の袋の中に落とし消化液で分
解が観察できます。




>>>ドロセラ カペンシスはこちら


・セファロタス フォリキュラリス
袋の中には、消化液がたまっていて、蟻を捕
まえるために特殊化されているのではないか
と言われています。


食虫植物 生体 モウセンゴケ栽培キットとい
うのがあります。
・モウセンゴケを手軽に栽培できます
・栽培方法説明書付き

・ヘリアンフォラ ヌタンス

これは変わっています。
南米のギアナ高地の食虫植物です。

サラセニア科 の植物ですが形態的にもっと
も原始的な食虫植物のひとつで、葉の両端が
くっついて筒状になった単純な構造をしてい
ます。
蜜腺は捕虫葉の外側にもありますが、内側に
多く分布し、獲物を引き寄せます。下向きに
生えた長い毛は、獲物の足元をすくい、下に
たまった液の中へ落とします。

食虫植物 Cephalotus follicularis (セファロタス フォリキュラリス)


>>>セファロタス フォリキュラリスはこちら

・ウトリクラリア サンダーソニー

湿地に自生して育つ食虫植物で、根茎を地に
這わせ、苔のような細い葉状器官がこんもり
と地上に茂ります。食虫植物で、根や葉の基
部に捕虫嚢を出し、水中のプランクトンのよ
うな小動物を捕らえます

>>>ウトリクラリア サンダーソニーはこちら





これは栽培が難しそうです。

食虫植物の苔玉というのもあります。
バモウセンゴケは、一般的に長さ4~6cmの
細長いへら状の葉の先端には多数の赤い腺毛
があり、底から粘液を分泌して虫を捕まえます。

寒さにも比較的強く、栽培しやすい品種です。
しっかり日にあてて
水を切らさないようにして栽培するのがポイントみたいです。

こちらはサイズ:苔玉の直径約8cm、草丈5~15cm、葉張り15~20cm
※品種によりサイズが異なります。

苔玉は観葉になりますね。

食虫植物苔玉仕立て・スタンド付き

  >>Top >> 食虫植物の栽培 販売 通販の紹介です/夏休みの観察に最適


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